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教育の日2月17日(日曜日)
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「道徳」検証授業および授業研究会
9月28日5校時に5年1組で研究授業を行いました。雪の結晶にみせられた主人公の宇吉郎。彼が様々な工夫をこらして、雪の結晶を作るために必要な「核」を完成させるというお話です。生活をよりくよくするために日頃から工夫をしていくことの大事さを学ぶ一時間で、子どもたちは、ワークシートに自分たちの行っている工夫を書いて発表していました。 |
授業研究会の様子です。体験をどのように生かすのか?創意工夫と結びつけることのむずかしさを感じました。 |
10月5日5校時に2年1組で研究授業を行いました。何でも1番が大好きな主人公「かばきち君」が整理整頓ができないのが原因で、一番おそくなってしまって給食時間に遅れるというお話。ちらかしたものを片付けながら給食の準備が一番最後になったときのかばきち君の気持ちを役割演技をとおして考えました。 | ||||||||
役割演技をすることのねらいを十分に達成できていたのか?かばきちくんの思いをとらえるのはむずかしいですね。 | ||||||||||
校内研指導案検討会 実施日 夏休み期間
1学期に行った1年生による道徳の授業をビデオで鑑賞し、今後の検証授業に向けて意見交流を行いました。 |
どの学年の先生方も真剣です。眠い人なんかいません。 |
8月の後半には、2年3年5年の検証授業担当の先生方から指導案を提案していただき、体験を生かす授業という観点から意見交換を行いました。たくさんの意見が出され、授業作りのむずかしさを再確認しました。 | ||||||||

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